ハイライト・ローライトあれこれ

こんにちは!
 Shizです。
明日は仙台でメイク講座✨
少人数制ですので皆様に情報を沢山持って帰っていただこうと思います^_−☆
さて
最近のメイクレッスンで受講者様からのリクエストで多いのが【ハイライト・ローライト】
立体づくりの要ですね。
【ハイライト効果】→白やオフ白で明るさを出したり、膨らませたりできる。
微粒子ラメ入りならツヤを仕込めます。
【ローライト効果】→ブラウングレー色で影を出し、凹ます事ができる。
下記のようなパウダータイプは手軽さが利点。
練りタイプのハイライトローライトは一見難易度が高そうですが、結果仕上がりナチュラルになり効果が高いです。
パウダータイプはブラシで入れ
【ハケのようなフラット型のブラシ】→ローライトをピンポイントで入れる。
【丸みのあるブラシ】→ハイライトを入れる
練りタイプはスポンジ使用
上手く馴染んでおススメです。
入れる場所
以前ハイライトはお伝えしましたが
この度はローライトの場所を一部お伝えいたしますね^^
頬骨の真下凹む部分に影を入れます。(下記参照)
耳の付け根あたりから、顔の側面に向かい、フェイスラインに向かって馴染ませますよ。
ん〜
言葉にすると伝わりにくいですが^^

メイクレッスンや、講座で必ず入れるテクニックです。

※ハイライト効果例
ビフォーアフター
つや〜ん✨

※ローライト効果例

ビフォーアフター

引き締まる〜✨

お写真の掲載快諾ありがとうございます😊

少しでもお役に立てたら嬉しいです!
それでは。